広島県・山口県の空き家買取
その空き家、
そのままの状態で
買い取ります。
片付けも、解体も、リフォームも要りません。
買い取った家は私が直して、また誰かが暮らす家にします。
- ✓家財そのまま
- ✓築50年の古家
- ✓遠方にお住まい
- ✓相続登記がまだ
- 0円仲介手数料
- 0円家財の処分費
- 0円解体・修繕費
空き家の維持費シミュレーター
持っているだけで、
毎年いくらかかっていますか。
金額はおおよそで大丈夫です。スライダーを動かすと、10年分の合計が出ます。
1年で —
このまま10年持つと
—
さらに建物は年々傷み、売れる値段は下がっていきます。放置して市町から「管理不全空家」「特定空家」に指定されると、土地の固定資産税の軽減(住宅用地の特例)が外れ、税金が大きく上がることがあります。
いま売るといくらか、聞いてみるほかで「値段がつかない」と言われた家でも
なぜ、値段をつけられるのか。
答えは、買ったあとに「売る」のではなく「貸す」からです。
買って、すぐ売る会社の場合
- 売れそうな値段300万円
- 直す費用250万円
- 会社の経費・利益100万円
買える値段は マイナス→「うちでは値段がつきません」
ひろやま空き家買取の場合
- 直して貸したときの家賃月4.5万円
- 1年の家賃収入54万円
- 10年ほどかけて回収長く持つ
家賃から逆算するので 値段がつく→ 田舎の古い家にも価値が出ます
※金額は考え方を示すための一例です。実際の買取価格は、場所・建物の状態・家賃の相場を見て一件ずつ決めます。
手を入れて、貸します
建物は壊さず、屋根・水まわり・内装を直して賃貸住宅にします。だから「古い」「汚れている」は、大きな減点になりません。
私が直接、買います
仲介ではなく、私自身が買主です。買い手を探す期間も、仲介手数料もかかりません。
最初から最後まで、同じ人が
査定・現地確認・契約まで、すべて高橋が一人で担当します。担当者が変わって話が伝わっていない、ということがありません。
相談しやすいように、
3つのことはしません。
-
一
しつこい営業電話はしません
ご連絡は、ご希望の方法と時間帯だけ。「メールだけで」というご希望もそのまま守ります。
-
二
ご近所に知られるようなことはしません
看板を立てたり、チラシをまいたり、近所に聞いて回ったりはしません。現地の確認も目立たないように行います。
-
三
お断りの理由は聞きません
金額を聞いてから「やっぱりやめます」で大丈夫です。その後こちらから追いかけることはありません。
どちらが合うか、正直にお伝えします
不動産会社に頼んで売る場合との違い
頼んで売る(仲介) ひろやま空き家買取に
売る(買取)
正直なところ、建物の状態が良く人気のある地域なら、不動産会社に頼んだほうが高く売れます。その場合は、査定のときに「仲介のほうがいいですよ」とお伝えします。
遠方の方も、一度も来ずに完了できます
買取の流れ
-
STEP 11〜3分
査定を依頼
フォームかLINEから。住所と、わかる範囲の状況だけで大丈夫です。写真があれば、より正確になります。
-
STEP 2最短当日〜3日
おおよその金額をお知らせ
地図・登記・周辺の家賃相場を調べて、まずは幅をもった金額をお伝えします。ここでやめても構いません。
-
STEP 330分〜1時間
現地を確認
建物の中と周りを見せていただきます。立ち会いは不要です(鍵を郵送、または近くの方に開けていただく形でOK)。
-
STEP 4確認後すぐ
買取価格をご提示
書面で正式な金額をお出しします。ご家族で相談する時間もとってください。お断りも自由です。
-
STEP 5ご都合に合わせて
契約・代金のお支払い
司法書士が立ち会い、名義の変更と同時に代金を一括でお支払いします。書類は郵送でのやりとりもできます。
買主のご紹介
はじめまして。
買主の高橋です。
広島・山口で空き家を買い取り、自分で手を入れて、賃貸住宅として地元の方に貸しています。
相続した実家が空いたまま、という方からお話を聞くと、多くの方が「どこに聞けばいいかわからない」「値段がつかないと言われるのが怖い」とおっしゃいます。
私は大きな会社ではありません。そのかわり、査定から契約まで私が一人で対応し、最後まで責任を持ちます。買い取った家は壊すのではなく、直して、また誰かが暮らす家にします。
「売るかどうかは、まだ決めていない」という段階でも構いません。値段を知ることが、ご家族で話し合うきっかけになればうれしいです。
ひろやま空き家買取 高橋
無料・3分ほど
空き家の査定を依頼する
わかる範囲で大丈夫です。「わからない」も立派な答えです。
査定のご依頼を受け付けました
様、ありがとうございます。
内容を確認して、2日以内に高橋からご希望の方法でご連絡します。
- 地図・登記・家賃相場を調べます
- おおよその金額をお知らせします
- 続けるかどうかは、そのあとで決めてください
お急ぎの場合や、ご連絡がない場合はLINEからお問い合わせください。
よくあるご質問
まだ売るかどうか決めていません。査定だけでもいいですか?
はい、査定だけで大丈夫です。金額を知ってからご家族で相談される方がほとんどです。お断りいただいても、その後こちらから連絡することはありません。
家財や仏壇がそのまま残っています。
そのままで大丈夫です。必要なものだけ持ち出していただき、残りはこちらで処分します。処分のための費用を別に請求することはありません(必要な費用は買取価格に含めてご提示します)。仏壇の供養のご相談も承ります。
遠方に住んでいて、現地に行けません。
一度も来ずに売却できます。現地確認は、鍵を郵送していただくか、近くのご親族などに開けていただく形でも構いません。契約書類も郵送でやりとりできます。
親から相続しましたが、名義変更(相続登記)がまだです。
そのままご相談ください。2024年4月から相続登記は義務になりましたが、手続きは司法書士と連携してお手伝いします。売却の前に名義を変える必要がありますが、その段取りも一緒に進めます。
兄弟と共有名義になっています。
売却には共有者全員の同意が必要です。ご兄弟が遠方にいらっしゃる場合でも、書類は郵送で進められます。まずは状況をお聞かせください。
再建築不可、車が入らない、山の中の家でも買ってもらえますか?
ご相談ください。貸せる見込みがあれば値段がつきます。ただ、場所や状態によってはお値段がつかないこともあります。その場合も理由を正直にお伝えし、空き家バンクなど別の方法があればご紹介します。
近所に知られずに売りたいです。
看板やチラシ、ご近所への聞き込みは行いません。現地確認も、社名入りの車や作業着ではなく、普段の服装・自家用車で伺います。
ほかの会社の査定と比べてもいいですか?
もちろんです。比べたうえで、納得できるところを選んでください。
代金はいつ受け取れますか?
契約後の決済日に、名義の変更と同時に一括でお振り込みします。分割や後払いにはしません。
売ったあとに雨漏りやシロアリが見つかったら?
建物の傷みは承知のうえで買い取りますので、原則として売主様の責任(契約不適合責任)は問いません。契約書にもそのように明記します。
土地だけ、畑や山林でも相談できますか?
宅地であればご相談ください。畑や田んぼ(農地)は、売買に農業委員会の許可が必要になるため、時間がかかったりお受けできなかったりする場合があります。まずは場所をお知らせください。
仲介手数料などの費用はかかりますか?
私が直接買い取るため、仲介手数料はかかりません。売主様にご負担いただく可能性があるのは、契約書の印紙代、住宅ローンが残っている場合の抵当権を消す手続きの費用、相続登記がまだの場合の登記費用などです。事前にすべてお伝えします。